クリスマスだが特別なことはせず、午前中は某所会議、午後少しだけ仮眠(徹夜明けだったので)、夜は友人と会食。朝はマックでソーセージエッグマフィンのセット、昼はすき家のカレー、夜は新宿ルミネのお好み焼き屋でいろいろ。『年金改革論』読み進める。
論文書きと部屋およびウェブ上のもろもろの掃除、昼から買い物。朝抜き、昼抜き、夜は野菜の蒸し物。読書はせず。
前日徹夜、朝から論文打ち合わせ、昼は家に直帰して作業しようと思ったら耐えきれず寝てしまい、仕方なく夜から作業。朝はパン1ヶ、昼は本郷「ファイアハウス」でチーズバーガーとクラムチャウダー、夜はこてっちゃん、鱈のグラタン、がんもどきと春菊の煮物、ご飯、味噌汁。『離脱・発言・忠誠』(ハーシュマン)読了。
とてつもなくスランプに陥って何も書けなくなり呻吟。朝は抜き、昼カレー、夜は肉じゃが、レバニラ炒め、ご飯、味噌汁。読書もせず。
この日も何をしていたのか全く記憶にない。そもそも何を食ったのかも覚えていない。私もだいぶ幸せな年齢に近づいてきたようだ。
この日何をしていたのか全く記憶にない。困ったなあ。三日坊主ではないが七日坊主ではないか。
昼から気分転換に文学フリマ@秋葉原へ、帰りに池袋で名代たいやき入手。朝抜き、昼味噌煮込みうどん、夜は野菜の蒸し物、ごはん、おやつに秋葉原の「カフェブラウナー」でザッハトルテとコーヒー、夜食にたいやき。文学フリマで仕入れた『書評王の島 Vol.2』『筑波批評 2008秋』など読んだが、若いうちから批評せんでええからとりあえず批評されるようなものを書け、というのは、年寄りの感傷なのかのう。